重要なお知らせ
系統の分譲は「有料」です。(金額は料金表をご覧下さい。)
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MTAは年度内に限り有効とさせていただきます。(平成25年1月10日追加)

リソース情報

Mutant

全件リスト(4)

GFP発現画像

Marker

全件リスト(25)

GFP発現画像

Enhancer detection

全件リスト(53)

GFP発現画像

Jump starter/Mutator

全件リスト(11)

GFP発現画像

Other

全件リスト(4)

GFP発現画像

UAS/Gal4

全件リスト(2)

GFP発現画像

MASK

全件リスト(3)

GFP発現画像

固定サンプル

全件リスト(1)

Genotyping

注文ページ

Construct

全件リスト(277)

Knock out

新着情報

  • 2017年8月
    • 系統データに新規カテゴリー(固定サンプルGenotyping)を追加しました。
    • リソース料金が改訂されました。(金額は料金表をご覧下さい。)
    • Constructの分譲が有料になりました。(金額は料金表をご覧下さい。)
  • 2017年4月
  • 2016年12月
    • カタユウレイボヤの表皮で発現するセルロース合成酵素遺伝子の転写調節機構の進化について解析した論文が発表されました。ゲノム編集技術を用いて、ゲノム内のエンハンサーの活性を調べるテクニックが利用されています。詳しくはこちら
  • 2016年4月
    • カタユウレイボヤの表皮細胞において、同調的な分裂を行うためのS期とG2期のユニークな長さの調節機構が解明されました。その際に利用されたDNAコンストラクトが本リソースに加わりました。詳しくはこちら
  • 2015年11月
    • 変態後のカタユウレイボヤの幼若体の中枢神経における、神経細胞の詳細なマッピングが発表されました。NBRPの系統が多数利用されました。また、ホヤではじめてチャネルロドプシンを用いたオプトジェネティクスの技法が用いられています。詳しくはこちら
  • 2015年7月
    • カタユウレイボヤのHox10の機能がゲノム編集技術を用いて解析されました。複数のNBRP系統がマーカーとして利用されました。詳しくはこちら
  • 2015年1月
    • ホヤの研究に利用されるベクターやトランスジェニック系統の命名法が発表されました。詳しくはこちら

カタユウレイボヤリソース(CITRES)について

about
図: カタユウレイボヤ

脊索動物尾索類のホヤの一種、カタユウレイボヤは世代時間が2-3ヶ月と短く、完全閉鎖系での室内飼育の系が確立しています。これらのことから、このホヤにおいては遺伝学を利用した遺伝子機能解析を行うことができます。read more

連絡先

筑波大学 下田臨海実験センター
担当: 笹倉 靖徳